基本解説20 (18.5.18)(最終更新:23.12.14)
チャットのトラブル
ーチャット・MJの捉え方、迷惑行為の対処、その他ー
基本解説も19番目の掲載が終わりました。
まさかこんな大作になるとは思ってもみませんでした。
解説ページを作り始めて、途中で後悔しました。
ここで一息入れます。
チャットの部屋や、この解説部屋で色々な人に出会います。
部屋は「音楽を流す方法解説」というタイトルですが、中味は適当で成り行き次第。
特別質問がなければ音楽を垂れ流しにして、部屋主はご飯を食べたり休憩したり。
知り合い同士でおしゃべりをして、時にはおじさんの世間話が延々と続いたり、
ある時はギターのライブ部屋になります。
音楽を流すやり方の質問がある一方で、
PCの基本的な操作を説明することも珍しくありません。
その過程で、「初心者にこれは知っておいて欲しい」ということがいくつかあって、
それを思いつくままにまとめたのがこの基本解説です。
思いつくままなので、チャットの画面のことや
パソコン(PC)操作がごちゃごちゃになった解説になりました。
今までの解説内容と重複する部分もありますが、
チャットについて私見をまとめてみました。
これはあくまで私の個人的な考え方です。
メッセンジャー(MJ)
メッセンジャー(MJ)とは、
チャット部屋に参加していなくても、
インターネット(net)上の相手と文字や声でやりとりする道具です。
ボイスは電話代わりに使えます。
もちろん、MJでチャット部屋にも参加できます。
ハンドルネーム(HN)でチャット部屋に入ったり、pmでやりとりができますが、
気のあった相手同士で友達登録しておくと、
netにオンしているかどうかを表示できます。話したい相手がオンしていれば、
プライベートメッセージ(pm)を送って、すぐにやりとりができるので便利です。
友達登録は300人までできます。(23.12月時点)
MJにはこの他に便利な機能は色々あります。
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友達登録は慎重に
MJは、net上の相手と文字や声でやりとりができるのが利点ですが、
逆にいうと、話したくない相手からもメッセージがくる、ということになります。
net上には、実社会と同じように、常識的な人と、非常識な人と、両方います。
相手がどういう人かわからないままに、ただの印象だけで友達登録をした場合、
後でその相手が嫌がらせやストーカー行為をするかもしれません。
相手のことをよく知らないうちは、友達登録はできるだけ避ける方が無難です。
「友達登録」という表現は、実社会の友達と混同しやすいですが、
本当は「知り合い登録」です。
チャットでは、知り合ったばかりの相手の人間性まで理解することはできません。
一度登録したものを取り消すことはできますが、こちらのHNを知られていると、
しつこい相手の場合は関わりを断つのに、HNを削除することになります。
チャット部屋の中で親しく話していて「登録させて」と言われたとき、
初心者は断りきれない、断ると悪いような気になって登録しがちです。
「この人は大丈夫」という場合は構いませんが、
迷う時は、
「はじめてあったばかりだからもっと親しくなってから」
「異性とは登録はしないことにしている」
「この部屋で会えるから」
など、登録の意志がないことをはっきり言って、断ることも必要です。
これは特に女性の場合に必要ですが、男性でも迷う時は無理は禁物。
HNでのチャットやMJ利用、友達登録
相手が迷惑行為をしてきた時に、IDのままで友達登録をしていると、
いつまでもつきまとわれます。
IDはyahooに参加する時の個人の識別コードです.。
1つのIDに、HNが6つ持てます。
このHNは、必要なくなったら、削除して、新しいものをすぐに登録できます。
チャットやMJでやりとりをしていて、変な相手につきまとわれた時は、
その相手と登録しているHNを削除して、
別のHNを使えば相手はこちらに連絡できなくなります。
このように、
HNでMJのやりとりをして、IDは誰にも教えないのが基本。
チャットやMJでの注意事項
堅苦しい話になりますが、初心者が陥りやすい問題についてとりあげます。
匿名性
チャットやMJでは、匿名性が基本であり、それが魅力でもあります。
社会的な立場や実生活でのしがらみから解放されて、
お互いに最初からHNで呼び合い、伸び伸びとやりとりができます。
学生時代のような、同窓会のような、そんな開放的な雰囲気を感じます。
その為には、
相手の個人的な情報にはあまり深入りしない、というのがマナーです。
また、自己申告が前提で確認のしようがないので、
相手の発言内容の全てが事実だと思い込むのは間違いです。
その場だけの会話、と割り切って、
相手を詮索しないし、こちらも詮索されたくない、という態度が必要です。
繰り返しになりますが、net上で知り合った人はそれまで全く知らなかった相手です。
個人情報
ある程度親しくなると、同性・異性を問わず、
お互いのプライバシーに関することが話題になることがあります。
しかし、住所や電話番号など、
個人を特定する内容を話すのは、慎重にするべきです。
その相手がどういう人か、ある程度時間を置いて、
他の人の情報も聞いてからにした方が無難です。
個人名だけではたいした問題にはならないかもしれませんが、
電話番号や住所はnetを止めても連絡できることになるので、
こちらが連絡を止めたい、と思っても防げません。
(当然ですが、現実生活で親しい相手は別です)
また、相手が信用できる相手で、必要性がある場合、
住所や電話番号などを教え合うのは、チャット部屋以外で行います。
不特定多数が出入りできるチャット部屋では、第三者に見られている危険があります。
部屋の参加者の名前表示が正しいとは限りません。
部屋に入室後、自分が退室した表示にして、そのまま部屋のやりとりを見たり聞いたりすることができるらしいです。
部屋の参加者が2人しか表示されていなくても、その会話(文字やボイス)をモニターしている第三者がいるかもしれません。
また、チャット部屋はもちろん、pmでのやりとりも、net上を流れる情報です。
やりとりの内容を第三者がモニターしようと思えばできる、と思っていた方が正解です。
それなりの知識があれば、ハッキング(netの個人情報に侵入)はできるそうです。
相手が信用できる相手で、必要性がある場合、住所、電話番号をやりとりするには、
カンファレンスかMJのpmで携帯電話のメールアドレスを交換し、
携帯メールで住所や電話番号をやりとりする方法が無難です。
携帯メールは問題のある相手からのメールを受信拒否にできるし、
メールアドレスを簡単に変えられます。
※必要性があるから住所や電話番号を交換します。
チャット部屋やpmでおしゃべりしているだけの関係なら、住所や電話番号を教える必要がありません。
また、自分の写真画像をプロフィールに常時掲載している人もいますが、
それが本人だという確証はありません。
それから、噂ですが、チャットの世界の中で、
特に女性のHNと写真をまとめて掲載しているところがあるそうです。
net上に自分の写真を掲載するなら、コピーされることを覚悟の上で、
ということになります。(ライブカメラも同様です)
迷惑行為と対処
メッセンジャー(MJ)は便利な反面、
使い方によっては迷惑行為を受けることになります。
迷惑行為の色々
チャットを利用しての、他者への誹謗中傷や、公序良俗に反する行為は、
yahoo利用規約に反します。
それはプライベートメッセージ(pm)でも同じです。
暴言や嫌がらせ、ストーカー行為、卑猥な画像や映像を送るなど、
相手を不快にする行為、困らせる行為を、「迷惑行為」と言います。
迷惑行為者は、こちらのHNを踏んでチャット部屋についてくるし、
チャットに参加していなくても、登録していなくてもpmを送ってくることができます。
方法は基本解説1で説明してあります。
これらの迷惑行為を受けないためには、
利用者が対処方法を知っている必要があります。
迷惑行為の対処
HNを使用
チャットやMJを利用する時は、IDではなく、HNを使用。
むやみにpmを受けない
友達登録以外のpm拒否設定。(基本解説1参照)
変なpmは返事をしない
普段は「友達登録以外のpm拒否設定」をしていても、
友達登録をしていない人とpmでやりとりをしたい場合もあります。
そうした時は一時的に「友達登録以外のpm拒否設定」を解除します。
この時やりとりが長引けば、
「友達登録以外のpm拒否設定」にすぐに戻せません。
この状態の時に、知らない人(登録以外の人)からpmが来たら、
返事をするかしないかは受ける側の自由です。
返事をするのは、相手が常識的な話をしている場合だけ。
非常識な内容だったら返事をしないで無視。
迷惑行為者は、相手にしてくれることを期待しています。
×で閉じても繰り返しpmを送ってくる場合は、
最小化にして、タスクトレーに置いて放置。決して返事をしない。
これらは基本です。
迷惑行為の証明
チャット部屋での、会話の誹謗中傷など不快な発言は、
コピー・メモ帳に貼りつけてファイルにできます。(方法は、基本解説2に掲載)
pmは、ファイル、会話の保存 でメモ帳に保存できます。
卑猥なライブカメラの画像を送られたら、
プリントスクリーンでその画像をファイルできます。(方法は、基本解説7に掲載)
ボイスは、
ステレオミキサーなどの機能のあるXPでは、PC内にあるソフトで録音できます。
XP以外のMeや98Se、2000の場合は、
ラジカセなど、パソコン(PC)以外の録音機器に録音できます。
(基本解説15に掲載)
これらを証拠品として、
いつ、どこで、誰から、どんな内容の迷惑・不快行為を受けたのか、
をyahooに届けることができます。
http://ms.yahoo.co.jp/bin/messenger-ms/feedback
相手の行為がしつこい場合、許せない場合など、
被害をこうむっている本人がyahooに届けるのが原則です。
yahooでは利用規約に反した利用者について届け出があると、
調査して必要があれば違反者の利用を禁止します。
しかし、登録IDはいくつでもとれますし、IPアドレスは変更できます。
では迷惑行為を届けても意味がないじゃないか、と思われるかも知れません。
この辺のところは各利用者個人の選択です。
いたちごっこでチャットをしていても楽しめない、という場合、
利用をやめるか続けるかは個人の自由です。
その他の迷惑行為
チャット部屋の雰囲気を壊す目的で、
暴言や攻撃的な態度をとる人も中にはいます。(荒らし行為)
1台のPCでIDひとつを使え、IDひとつに6つまでのHNを使えます。
2台目のPCで違うIDでログインすれば、同時に2人分のHNを使えます。
こうすると2つのHNで同じチャット部屋に入れます。つまり1人2役。
PC3台なら3つのHNを使えます。
こうやって、複数の人になりますまして暴言を煽ったり、
部屋の雰囲気を殺伐とした方向へ誘導することもできます。
どこまでを荒らし行為というかは難しいですが、
反応してくれることを期待しているので、反応しないのが基本。
しつこい場合は無視。
或いは時間の無駄遣いと思って、その部屋を退室。
初心者が狙われやすい
チャットやパソコン(PC)を良く知らなくてチャットに参加していると、
親切に教えてくれる人がいます。
多くの人たちは善意で教えてくれます。常識をわきまえている人たちです。
しかし、中には初心者に色々教えることを口実に近づいて、
しつこくつきまとう人もいます。
色んな人が参加しているチャットの世界ですから、
相手がどういう人かを見極める必要があります。
常識的なやりとりから逸脱しそうになったら、はっきり断る態度もまた必要です。
チャットやPC操作の基本は、ある程度やっている人なら別に珍しくもなく、
必要性があって覚えたことなら誰でもが日常的に使っていることです。
その人だけが特別なことをやっている、というものでもありません。
誰に教えてもらっても同じです。
また、違法なソフトや一般的ではないプログラムを使って、
ストーカー行為をする人もいます。
netやチャットの世界は匿名性が利点でもあり、欠点でもあります。
問題が起こった時に相手を容易に特定できないので、解決を難しくします。
実際の社会と同じで、危険な場所に近づくか、遠巻きに通り過ぎるかは、
その人の責任です。
危険性に対する対処方法を知って、はっきりした対応をするべきで、
そうできない人はチャットには向いていないと考えるべきです。
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チャットに求めるもの
私がyahooチャットに参加した時、最初はブラウザでした。
(ブラウザ参加は19.4.3以降できなくなりました)
ページの中に「同年代とチャット」というボタンがあったので、
それをクリックしたら、出会いカテゴリー、40代ー1 の部屋に入りました。
そこで出会った人と親しくなったこともあって、今でもたまに顔を出します。
「出会い」という言葉からなのか、
部屋に入ってきていきなり「東京の女性いますか?こちらは神奈川です」
などと発言する人がいます。
参加者はもちろん相手にしません。
中には「いませ〜ん」と答える男性もいます。
チャットの知り合いの娘さんが、
「お母さん、出会い系なんでしょ、いやらしい〜」と言って、
「そうじゃない」っていくら説明しても分かってもらえない、という話もありました。
出会いカテゴリを、出会い系サイトや出会い系チャット、と誤解するらしいです。
もちろんその目的で待機している人もいるとは思います。
メインの会話ではなく、pmで声をかけて応じてくれる異性を探す人、
声をかけてくれるのを待っている人もいるかも知れません。
しかし、大多数の人は、実際に会って異性関係に発展させたい、とは思っていません。
出会いカテゴリーに限らず、
チャットでやりとりする場合、参加者一人一人の参加目的というか、
チャットに求めるものが色々あります。
こちらが求めているのが「net上だけの言葉遊び」で、
相手が求めているのが「現実の異性関係」だとしたら、
求めているものが違うのだから、それ以上期待しても仕方がありません。
チャットでの異性関係を否定するつもりはありません。
チャットで知り合って現実に異性として付き合う人も中にはいます。
責任ある大人同士なら、どういう付き合いをするかは当人同士の問題です。
どちらか片方が、或いはどちらかの家族が悩んでいなければ、
付き合いそのものを非難する必要はありません。
気楽なチャット
気分転換に楽しいやりとりができて、「今日も笑った」「今日もほっと癒された」
という、そうしたチャットを目的にするのが一番平和です。
異性関係よりは、性別が関係ない友達関係の方が気楽です。
音楽カテゴリーのユーザー部屋の中に、
昔の歌謡曲やフォークなどを流しっぱなしにしている部屋があります。
参加者は、曲を聞いているだけの人、文字でやりとりをしている人など、
自分のスタイルでその部屋にいます。
無理に会話に参加する必要も義務もありません。
ホッとできる部屋には常連さんができます。
内職というか、自宅での仕事をやりながら音楽をBGMにしている人も結構います。
yahooのボイスチャットだけでなく、
ねとらじやjetcastなどの高音質で流している音楽を聞きながら仕事をして、
休憩時間にチャットや掲示板でやりとりをする人もいて、
そうして常連さんが増えていく、というケースもあります。
音楽をBGMにするしないにかかわらず、
沢山ある部屋の中で、ホッとできる部屋が見つかったり、
気楽にやりとりできる知り合いが見つかったらラッキーです。
そうしたつながりは長く続きます。
その延長線上に、ユーザー部屋やカンファレンスがあります。
メインの部屋とユーザー部屋
yahooが用意している部屋(メインのチャット部屋)は、
参加規約に反しない限りは、特別なルールはありません。
誰がボイスを使ってもいいし、どういう雰囲気の会話が進行しても構いません。
その部屋の雰囲気に馴染まないと思ったら、自分が退室すればいいだけです。
自由参加なので、無理に参加する義務はありません。
ユーザー部屋は部屋主の意図があっての部屋です。
部屋主の意向を尊重して会話が進行するのが前提です。
もちろんここでも利用規約は守られます。
公開非公開を選べるし、
常連だけのネタで盛り上がったとしても非難されません。
その部屋の雰囲気に馴染めなかったら退室するだけです。
疲れないチャット
人によってはチャットで悩むタイプの人がいます。
知り合いの相談事を聞く、というのはよくありますが、
一緒に悩んでドン詰りになって、PCを閉じても気分が滅入る。
現実生活でも悩みを引きずる、という人がいます。
楽しめるチャット、暇つぶし、言葉遊び、と割り切って、
重い話題には関わらないように、とわかっていても、
どうしてもそういうものに引き込まれる。
そうした人はメインであれ、ユーザーであれ、
チャット部屋そのものには向かないようです。
気楽にやりとりができる、気のあった仲間だけで、
カンファレンスやpmでやりとりをするだけにとどめた方が無難です。
チャットやMJの機能
初めてyahooのチャット部屋に入って人の声が聞こえた時はびっくりしました。
自分の声が他の人に届くことに感動。
そしてライブカメラ。チャット部屋の人に教えてもらって、
電器店に行って「PCに使えるライブカメラを下さい」と言って購入。
自分もやってみるとテレビ電話みたいでおもしろかったです。
ところが、チャットの文字のやりとりも、言葉のやりとりのボイスも、カメラも、
必要があってのもので、必要がなければやりとりがパターン化して、
いずれはネタが尽きてきます。
ボイスは、文字のやりとりに疲れたり、細かい話になった時に使い、
カメラは、すぐ届けたい映像がある時に利用するだけになりました。
チャットへの参加姿勢は人それぞれです。
人の会話を見てるだけでいい、と言う人、ボイスを聞きたい人、聞きたくない人。
ただ、暇つぶしに誰かとおしゃべりがしたい、という人。
色々な場合があります。
部屋の雰囲気によっては、ボイスすることを要求され、
断ると悪いような気がする、という場合もあります。
会話に参加するしない、ボイスやカメラなどの機能を使う使わないは個人の選択です。
チャットと現実
現実生活から離れて、気分転換にチャットの世界に入り、
それがエスカレートしてチャットに夢中になる人も珍しくありません。
チャットをしたせいで離婚することになった、という話を聞くことがあります。
チャットが原因のように言われますが、
しかし本当は、チャットはたまたまのきっかけに過ぎません。
チャットをしてもしなくても、いずれは離婚する二人だった、というだけです。
現実生活に魅力を感じられないのは、チャットをする以前からです。
仮想(バーチャル)の世界で、自分を受け入れてくれる人を見つけて
その人とのやりとりに夢中になり、現実の生活が余計に魅力ないものに思える。
この悪循環でチャットが病みつきになる人がいます。
チャットはあくまで仮想の世界。そこでの人間関係は現実とは別もの。
こうしたラインをはっきりしておかないと、
チャットでの人間関係がメインのように思えてきます。
チャットやMJはコミュニケーションの道具です。
どう使うかは個人の考え方で違ってきます。
たまたまの縁
おもしろおかしく会話をするのは気分転換になりますが、
しかし、いつもいつもそうした雰囲気を維持できるとは限りません。
最初はそうした楽しい雰囲気が当たり前だと思いがちですが、
それはたまたまその時がそうだっただけだ、と後で気付きます。
特にメインの部屋は、参加メンバーによって雰囲気が違ってきます。
多くはたまたまの縁で出会ってやりとりが始まります。
それがその時だけで終わるか、その後も良い関係で続くかはわかりません。
せっかくの出会いなら、お互いに楽しい時間を共有したいものです。
以上、まとまりがなくなりました。
これは私の個人的な意見なので、人それぞれに違った考え方があって当然です。
ここまで読んで頂いてありがとうございました。